桜花賞
カテゴリ:競馬予想
まさに混戦の桜花賞
前哨戦のレベルが低くチューリップ賞組も
今年はあてに出来ないレベル。
唯一、例年の並みのレベルのフラーワーカップ。
その勝ち馬は追い切り無しでの出走となり、
それがレースにどう、影響するのだろうか?

ポルトフィーノの取消しでペースは落ち着くだろう。
ここではリトルアマポーラーを強く推奨する。
牡馬相手の京成杯では4着に敗れたもの、
マイネルチャールズの0.2秒差なら文句はない。
牝馬限定では負けられないとクィーンCでは貫禄勝を
見せた。2戦目の時計は単順に比較してもチューリップ賞より
早い時計で、重馬場ながら上がり34.3の末脚をみせた。

阪神マイル2戦2勝と、2歳女王よりも信頼できそうだ。
本命はこの馬。

しかし、相手探しは難解である。
3連複で幅広くいきたい。
穴馬は、ルルパンブルーとレジネッタ。
特に後者は、前哨戦で安定した成績なのに、人気が無い、
色々なペースに対応し、上位にきているのだが。

芝、負け無しで、能力を感じるソーマジックも押さえたい。

当初、本命にしたかったブラックエンブレムだが調教無しの
出走が気になり、ここは消しとする。
例年、有力候補のチューリップ賞の勝ち馬も、今年は消しである。
いかにも、展開に恵まれた感じで内容的には、トールポピー・
オディールの方が上である。

3連複 軸1頭流し⑨-③⑤⑩⑫⑬⑭⑮で
ちょっと買い目が多いが・・・
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2008.04.13 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑


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